| 昭和31年5月 |
資本金100万円にて三晃化学株式会社を設立。
事業所を札幌市中央区北3条西4丁目第一生命ビル・丸紅飯田株式会社札幌支店に置く。
ビニロンターポリンを原材料とする炭坑用ビニール送風管を国内では初めて製品化し、従来の炭坑用鉄風管に代わり、好評を博する。 |
| 昭和38年 |
東レ株式会社と技術提携し、三晃式ナイロン風管を開発。国内はもとより海外の炭坑・鉱山・隧道等において使用される。
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| 昭和41年2月 |
資本金を1,000万円に増資。 |
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| 昭和41年9月 |
札幌市中央区北3条西3丁目札幌富士銀行ビルに本社を移転。 |
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| 昭和43年 |
札幌中税務署より優良申告法人として表彰され、優良法人指定を受け現在に至る。 |
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| 昭和44年8月 |
札幌市北区篠路町拓北に新工場完成。 |
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| 昭和50年8月 |
資本金2,000万円に増資。 |
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| 昭和59年6月 |
通産省札幌鉱山保安局長より、炭坑用資材各種開発に対して表彰を受ける。 |
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| 昭和59年 |
旭化成工業株式会社より、農業用保温シート(サンテックフォーム)用途開発部門において
銀賞の表彰を受ける。 |
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| 平成元年10月 |
中国山東省煙台市に日中合弁会社泰士塑料有限公司を設立。 炭坑石炭流送用トラフを製造開始する。
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| 平成10年3月 |
札幌市中央区南1条東5丁目に事務所を建て移転。 |
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| 平成13年4月 |
「新ビート産業将来ビジョン実現推進事業」に当社のシートが採用される。 |
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| 平成14年5月 |
生分解長芋ネットの販売開始。 |
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| 平成16年4月 |
「新ビート産業将来ビジョン実現推進事業」に当社の雪よけネットが採用される。 |
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| 平成17年10月 |
北海道糖業株式会社本別製糖所において当社のビート貯蔵用大型天場枠が採用される。 |
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| 平成19年3月 |
岩内町にて生産された海洋深層水を利用し開発された液肥「キレートシュガー」販売開始。 |
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| 平成20年3月 |
「てん菜生産構造改革特別対策基金事業」に当社のシート、雪よけネットが採用される。 |
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| 平成20年9月 |
新エネルギー政策により北海道清水町に北海道バイオエタノール叶エ水工場が新設され、
当社のビート貯蔵用大型天場枠が採用される。 |