三晃化学株式会社 農業資材 酪農資材 土木資材 産業資材 北海道 札幌市
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会社概要
 

■本社

〒060-0051
札幌市中央区南1条東5丁目1-17
TEL(011)221-5221
FAX(011)241-6830
本社写真
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■商号 三晃化学株式会社  
■代表者 会長 後藤 正元
  社長 渡邊 民嗣
■設立 昭和31年5月24日
■事業 農業・土木・産業資材の販売・製造・開発、
広告看板の製作・取付
■資本金 2,000万円
■決算 3月
■従業員 20名・パート30名(合計50名)
   
     
   
■帯広営業所
〒089-0552

中川郡幕別町札内あかしや町
43-17

TEL(0155)56-5257
FAX(0155)56-5871
帯広営業所写真
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ご挨拶

創業以来今年で54年目を迎える事ができましたことは、皆様の多大なご支援のお陰と感謝しております。当社は、昭和31年に炭鉱資材(風管)の製造販売会社として札幌に設立され主に炭鉱資材の用途開発を進め基盤を固めて参りました。

その後、北海道産業の変化に伴い林業資材、土木資材、農業資材へと商品の主流を移しつつも資材販売を中心に置いた経営を進めて参りました。その間、当社は市場に今までに無い商品・製品を提供する事を心がけ皆様の仕事の一助になればと日々努力をして参りました。現在当社は、農業・酪農・土木・産業等の分野で皆様のお役に立てるよう商品製品のラインアップを行い商品開発を共に進める体制を構築し新たなる産業への挑戦も進めています。創業者の残した“積極性と責任感”の三晃化学を念頭に北海道のため皆様のために事業を邁進して参りますので今後ともご支援ご指導よろしくお願いします。
 
取締役社長 渡邊 民嗣
       
 
■札幌工場
〒002-8068
札幌市北区拓北8条4丁目2-17
TEL(011)771-7382
FAX(011)771-7781
札幌工場写真
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■日中合弁会社
泰士塑料有限公司
中華人民共和国山東省煙台市
 
日中合弁会社写真
 
 
         
           
 
会社沿革
 
           
 
昭和31年5月 資本金100万円にて三晃化学株式会社を設立。
事業所を札幌市中央区北3条西4丁目第一生命ビル・丸紅飯田株式会社札幌支店に置く。
ビニロンターポリンを原材料とする炭坑用ビニール送風管を国内では初めて製品化し、従来の炭坑用鉄風管に代わり、好評を博する。
昭和38年 東レ株式会社と技術提携し、三晃式ナイロン風管を開発。国内はもとより海外の炭坑・鉱山・隧道等において使用される。
昭和41年2月 資本金を1,000万円に増資。
昭和41年9月 札幌市中央区北3条西3丁目札幌富士銀行ビルに本社を移転。
昭和43年  札幌中税務署より優良申告法人として表彰され、優良法人指定を受け現在に至る。
昭和44年8月 札幌市北区篠路町拓北に新工場完成。
昭和50年8月 資本金2,000万円に増資。
昭和59年6月 通産省札幌鉱山保安局長より、炭坑用資材各種開発に対して表彰を受ける。
昭和59年 旭化成工業株式会社より、農業用保温シート(サンテックフォーム)用途開発部門において
銀賞の表彰を受ける。
平成元年10月 中国山東省煙台市に日中合弁会社泰士塑料有限公司を設立。 炭坑石炭流送用トラフを製造開始する。
平成10年3月 札幌市中央区南1条東5丁目に事務所を建て移転。
平成13年4月 「新ビート産業将来ビジョン実現推進事業」に当社のシートが採用される。
平成14年5月  生分解長芋ネットの販売開始。
平成16年4月 「新ビート産業将来ビジョン実現推進事業」に当社の雪よけネットが採用される。
平成17年10月 北海道糖業株式会社本別製糖所において当社のビート貯蔵用大型天場枠が採用される。
平成19年3月 岩内町にて生産された海洋深層水を利用し開発された液肥「キレートシュガー」販売開始。
平成20年3月 「てん菜生産構造改革特別対策基金事業」に当社のシート、雪よけネットが採用される。
平成20年9月  新エネルギー政策により北海道清水町に北海道バイオエタノール叶エ水工場が新設され、
当社のビート貯蔵用大型天場枠が採用される。
 
           
 
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